2026年3月26日・27日に,星合隆成所長を講師とする熊本市北区の子ども向けにPythonプログラミングオンライン講座を開催します.
12月24日、阿蘇市役所において、地域共創社会の実現を目指す「自治体連携プラットフォーム構築事業」に関する記者会見が開催されました。
2025年12月15日に四万十市と崇城大学が、SCB理論を用いて地域DX・地域イノベーションを推進することで、地域の活性化および人材を育成することを目的とする連携協定を締結しました。
星合隆成所長が提唱する「ゆるやかなつながり理論(SCB理論)」を基に、星合センター長自身が開発し、本学未来情報コースの講義でも用いられている「地域イノベーション・DX推進人材育成プログラム」を用いた講座・研修が注目を集めており,各地で続々と開講されています.
2025年10月4日、本学情報学部未来情報コースの学生3名が、国土交通省後援イベント「第4回くまもと住まいりんぐフェア2025」に参加しました。当日は、未来情報コースにおけるPBL講義の成果を発表するとともに、データ収集を目的としたアンケート調査を実施しました。